ご利用事例
コエノコで手術前に声を残した方々の記録です。収録を決めた経緯、収録当日の様子、残した声がその後どう役立っているかを、ご本人・ご家族の言葉とともに紹介します。

【コエノコ収録 ご利用事例】Aさん(30代・男性)
声が残るということが、手術前の大きな安心感につながりました
舌の亜全摘手術を控える中、限られた時間で手術前の声を残したAさん。「声が残っている」という安心感が、治療と向き合う支えになりました。
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【コエノコ合成 ご利用事例】立石さん(50代・女性)
「抑揚のある声を失いたくない」——声に、生きがいを乗せて
中咽頭がんの再発で声帯の切除手術を控える中、手術前の声を残した立石さん。術後は「コエノコ合成」をご本人の声として、音声コミュニケーションに活用することができます。
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【コエノコ収録 ご利用事例】Mさん(50代・女性)
声を残しておくことが、手術への覚悟と家族への安心になりました
喉頭全摘手術を前に、ご家族の励ましで決断したMさん。手術前に「コエノコ」で自分の声を収録し、「できることはやった」という安心を得ました。
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【コエノコ収録 ご利用事例】菊池さん(60代・女性)
「回復したときに、会える友達がいる」——告知からすぐ、声を残す決断
喉頭摘出の可能性を告げられ、告知からすぐに手術前の声を残した菊池さん。休憩も取らず一気に読み切った収録を終え、「やることはやった」という気持ちで手術に向かいます。
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